旭川デリバリーヘルス『苺』 タイプ指名無料なので受付時、好みを伝えて下さい。

旭川デリヘル「苺」 営業時間:12:00~LAST TEL/ 0166-24-5760/ 090-9528-5147
旭川デリバリーヘルス 苺
旭川デリバリーヘルス 苺

カワイイ苺娘が大集合!!甘酸っぱい恋愛モード♥スタート!!

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NEWS

[2018/07/06 22:44]

乳揺れ選手権

https://ranking-deli.jp/oppaichamp/hokkaido/ ☆LINE ID:245760 ★お店ページも見て下さい。 https://www.cityheaven.net/hokkaido/A0102/A010201/ichigo/ ☆電話:090-6692-3266 ☆メール:ichigo.dayo@docomo.ne.jp オフィシャル:http://www.asahikawa-ichigo.com/top/ 担当:佐藤(女性です) 私が電話に出ます
[2018/06/01 10:01]

札幌市時計台が改修工事で休館

札幌市の観光名所「札幌市時計台」は、壁の塗り直しなど20年ぶりとなる大規模な改修工事に伴い、6月1日から10月まで5か月間休館します。 工事期間中は足場などが組まれて外観も見ることができなくなるため市が理解を求めています。 札幌市中央区にある「札幌市時計台」は今の北海道大学の前身、「札幌農学校」の初代教頭、クラーク博士の構想のもと明治時代に「演武場」として建設され、年間およそ20万人が訪れる観光名所です。 管理している札幌市は建物の老朽化が進んでいるとして、「札幌市時計台」を1日から10月末までの5か月間休館し、壁の塗り直しなどの改修工事を行います。 工事期間中は、足場などが組まれるため外観も見ることができなくなるということです。 札幌市によりますと今回の工事は平成10年以来、20年ぶりとなる大規模なものだということです。 札幌市は「最も多くの観光客が訪れる夏場に外観を見ることができなくなりご迷惑をおかけします。外壁を美しく保ち建物を維持するために必要な工事なので理解をいただきたい」と話しています。
[2018/06/01 09:59]

利尻島にクマ

【最後に確認は106年前】 利尻富士町によりますと、島内でヒグマが最後に目撃されたのは、今から106年前の明治45年だということです。 この際は、海から泳いで渡ってきたということで、当時の駆除されたヒグマの写真が残されています。 利尻島と対岸の稚内市は直線距離で20キロあり、見つかった足跡がヒグマのものであれば、これまで生息していないとされた利尻島で106年ぶりの確認となり、ヒグマがどうやって島にやってきたのか関心が高まりそうです。
[2018/06/01 01:56]

尻島にヒグマ足跡 海泳いだか

道北の利尻島の海岸でヒグマと見られる足跡が見つかり、地元の利尻富士町が注意を呼びかけています。 町によりますと、島内でヒグマが最後に目撃されたのは今から106年前で、専門家は、対岸の稚内周辺から泳いで渡った可能性もあるとしています。 ヒグマと見られる足跡は、利尻富士町沼浦地区の海岸の10メートルほどの範囲で、およそ10個見つかりました。 1つの大きさは長さ25センチ、幅20センチほどで、専門家は、大人のオスのヒグマの可能性があるとしています。 現場は住宅までおよそ500メートル離れているということで、利尻富士町と隣の利尻町は屋外に設置されているスピーカーでゴミの管理を徹底することや山菜採りなどで山に入る際は鈴などをつけて注意するよう呼びかけています。 また、登山などで訪れる観光客には宿泊施設を通じて注意を呼びかけています。 一方、稚内市と利尻島を結ぶフェリーでは、船内放送やポスターで注意を呼びかけました。 埼玉県の男性は、「利尻島の花を見に来たので気をつけて散策したいです」と話していました。 また、奈良県からの女性は、「もし、ヒグマだったら怖いです。気をつけて観光します」と話していました。 今回、最初にヒグマとみられる足跡を見つけた安達功さんは、「海に釣りに来ていて、昼に休憩しようと荷物を取りに行ったら足跡があった。びっくりして近くにいるかもしれないのですぐにその場から逃げた。自分もまさかと思ったし島の人に話しても最初は信用してもらえなかった。島にクマがいると思うとこわい」と話していました。 専門家によりますと、利尻島にヒグマは生息していないということで、ヒグマが対岸の稚内周辺からおよそ20キロの距離を泳いで渡った可能性もあるとしています。 ヒグマの生態に詳しい酪農学園大学の佐藤喜和教授は、NHKの取材に対し、「ヒグマが川を渡ったり、海に入ったりするのは知られているが、利尻島の対岸の地域で海岸付近にクマが出ることはあまりないと思う。仮に島まで泳いで渡ったのだとしたら、なぜ、それだけ長い距離を泳いだのか理由は分からない」と話しています。 【最後に確認は106年前】 利尻富士町によりますと、島内でヒグマが最後に目撃されたのは、今から106年前の明治45年だということです。 この際は、海から泳いで渡ってきたということで、当時の駆除されたヒグマの写真が残されています。 利尻島と対岸の稚内市は直線距離で20キロあり、見つかった足跡がヒグマのものであれば、これまで生息していないとされた利尻島で106年ぶりの確認となり、ヒグマがどうやって島にやってきたのか関心が高まりそうです。
[2018/05/26 12:20]

夕張メロン初競り!!なんと~320万!!!

北海道夕張市特産の初夏の味覚「夕張メロン」の初競りが26日、札幌市中央卸売市場であり、過去最高値の2玉320万円で落札された。これまでの最高は2016年の2玉300万円。  落札したのは夕張メロンの梱包(こんぽう)などを担う夕張市のホクユーパック。野田慎也社長は「私たちは夕張メロンとともに歩んできた。メロンを食べにたくさんの人が夕張に来てほしい」と話した。落札したメロンは夕張市農協銘産センターで展示後、来月1日に同センター併設のレストランで市民らに無料で振る舞われる
[2018/05/19 22:24]

別海町で潮干狩り

道東の別海町ではふだんは禁漁にしている砂浜を期間限定で開放し、大粒のあさりの潮干狩りを楽しんでもらう催しが行われました。 潮干狩りは別海町観光協会や野付漁協が大型連休から6月までの土曜日、日曜日、祝日に開いています。 19日は肌寒い天気でしたが、家族連れらおよそ150人が訪れ、入場料を払った後熊手やバケツをもって砂を掘り返していました。 砂浜は普段は漁が行われない場所で中には少し掘るだけで幅5センチ以上の大粒のアサリを見つける人もいました。 専用のバケツにはアサリがおよそ3キロ入るということで訪れた人はバケツ1杯あたり1200円を払って持ち帰っていました。 中標津町の10歳の男の子は「砂から見つかるとうれしい。おいしく食べたいです」と笑顔を見せていました。 旭川市から訪れた74歳の男性は「大きいアサリですね。味噌汁で味わいたいです」と話していました。 潮干狩りの催しは、20日も行われます。
[2018/04/30 15:58]

今年道内初の真夏日

ゴールデンウイーク3日目の30日、女満別空港では気温が30度を超え、今年、道内初の真夏日となっています。 30日の道内はオホーツク海側を中心に真夏並みの暑さとなっています。午前11時までに女満別空港では30.2度を観測し道内で今年初めて真夏日となりました。また北見や網走でも29度前後まで気温が上がっています。この陽気で旭川とオホーツク海側の紋別では30日、桜の開花宣言が出されました。そんな行楽日和のなか石狩の国道231号線では連日、大渋滞となっています。3日前にオープンした厚田区の道の駅周辺ではおよそ車630台が、7キロにわたって渋滞ができています。道の駅によりますと連休中は午前を中心に混雑が続く見込みだということです。
[2018/04/27 13:26]

PM2.5が旭川で濃度が急上昇

道内では日本海側を中心に27日朝からPM2.5の値が急激に高まっています。 現在の札幌の様子です。 薄くもやがかかった状態が続いています。 札幌では、午前10時ごろからPM2・5の数値が上がり11時現在、国の指針を超える1立方メートルあたり97マイクログラムとなっているところもあり、旭川や小樽でも数値が高まっています。 これはロシア極東の沿海地方で大規模な森林火災があったためで北西の風にのって北海道の日本海側で急激に濃度が高まっていると見られています。 PM2.5は28日にかけて高めの状態が続きそうです。
[2018/04/27 11:39]

旭山動物園2018年夏期開園スタート!

 新「ととりの村」のココに注目 旭山動物園/「ととりの村」(画像は2008年撮影)。施設内にある池では、着水するようすやエサを探す姿などを観察できる 2018年4月28日(土)、いよいよ旭山動物園の夏期開園がスタート! 観覧時間が延び、屋外展示も増えて楽しみ倍増ですが、忘れちゃならないのが「ととりの村」。昨年度、改修工事のため観覧できなかったこちらの施設も、ついにオープン! 旭山動物園/「ととりの村」に新たに設置された潜望鏡 「ととりの村」は1997年に完成した、行動展示の先駆けとなる施設。全体を巨大な網で囲み、水鳥たちが自由に飛ぶ姿が観察できるようになっています。今回の改修工事では老朽化による水漏れ、天井の網の修繕をしたほか、水の中を覗ける潜望鏡を新たに3つ設置! 潜望鏡は観察用通路の、少し池のほうに突き出た場所に設置されているので、ぜひのぞいてみてくださいね。 2018年4月24日現在、「ととりの村」にいる水鳥は12種類。よく水に潜るカモの仲間でオスは白と黒のツートンカラーの「キンクロハジロ」、硬いヒシの実を頑丈なクチバシで割って食べることが名前の由来の「ヒシクイ」、全身が黒く、赤いクチバシが特徴の「コクチョウ」などさまざまですが、春に注目したい鳥が「オシドリ」。 なぜかというと、オシドリのオスの羽が一番色鮮やかになるのが春だからです! これは繁殖羽と呼ばれていて、メスにアピールするためのもの。去年は5月中旬頃まで見られたそうですよ。メスが卵を産み、ヒナが誕生する頃には地味な羽(非繁殖羽)に変わるので、派手なオスを見るならば早めに動物園へ行くのをオススメします! 「どうしてわざわざ地味な羽に変わっちゃうの?」と疑問に思う方もいるでしょうが、これは外敵から身を守るため。派手だと見つかりやすいですからね。一方、メスはヒナを連れて地上を移動することも多いため、1年を通して地味な色をしているのだとか。 ちなみに、「……メスにアピール?」となんとなーく引っかかった方。「オシドリ」というと、「おしどり夫婦」なんて言葉が思い浮かびますもんね。この言葉通り、一度相手を決めたら生涯ペアを変えないのかと思いきや、実は「オシドリ」は毎年相手を変えるそう。まったく「おしどり夫婦」じゃないんですよ。 いよいよ今週末の夏期開園、1年ぶりに見られる「ととりの村」で潜望鏡も派手なオシドリも、ゆっくり楽しんでくださいね!
[2018/04/23 16:43]

がっかり?時計台の背後にビル

時計台の写真を撮る観光客。背景には27階建ての創世スクエア(北海道新聞) 札幌時計台がっかり度アップ? 背後に「創世スクエア」出現 観光客は困惑 「こんなビル街に歴史的な建物が…」  札幌市中央区の大型再開発施設「さっぽろ創世スクエア」の完成に伴い、札幌を代表する観光名所・札幌市時計台を訪れる観光客に困惑が広がっている。27階建ての創世スクエアは時計台の真後ろに位置し、写真撮影の際に背景に映り込んでしまうためだ。ビルに囲まれた時計台は、以前から「日本三大がっかり名所」との異名もあり、まちづくりの専門家は、周辺で進む再開発計画について「時計台の魅力を生かす開発を」と求めている